
「雪かき中にグキッ!一歩も動けないその激痛、私たちが力になります。」
氷点下の冷え込みが続く仙北市・大仙市の冬。 重い雪を運ぼうとした瞬間に腰に走る激痛。
「仕事に行けない」「家族に迷惑をかけてしまう」と、痛みと不安でいっぱいになっているあなたへ。
ぎっくり腰は、ある日突然起きたのではありません。 厳しい寒さで血流が悪くなり、日々の除雪作業で腰が限界まで固まっていたところに、最後の一押しが加わってしまった状態です。
その場しのぎのマッサージや痛み止めは、火事に油を注ぐようなもの。なぎの木整骨院では、中学生でもわかる納得の説明と共に、痛みの「根本原因」を丁寧に整え、最短での復帰をサポートします。
なぜ、動けなくなるほどの激痛が走るのか?

レントゲンには映りませんが、激痛の正体は体の中で起きている「2つの緊急事態」です。
1. 深層筋の「過緊張(かきんちょう)」
腰を守ろうとして、体の奥深い筋肉が反射的にガチガチに固まってしまいました。
「体が自分を守るために、強力なブレーキをかけ続けている状態」です。
このブレーキを解除しない限り、痛みはなかなか引きません。
2. 関節の「衝撃ロック」
雪かきの不自然な姿勢や衝撃で、腰の関節が本来の動きを失い、「ガタついてロックがかかった状態」になっています。
なぎの木整骨院では、この「過緊張」と「ロック」を優しく解き、体が本来持っている回復力を引き出します。
なぎの木整骨院が選ばれる理由
腰に触れずに「動き」を取り戻す
痛みが強い時は、患部をグイグイ押すことはしません。手足や内臓の緊張を整えることで、腰への負担を最小限に抑えながら動きを改善します。
再発を防ぐ「戻りにくい体」作り
痛みが取れた後、来年の冬も安心して雪かきができるよう、戻りにくい体の使い方まで一緒に整えます。
大仙市からも通いやすい環境
角館駅から車で5分、駐車場8台完備。冬期間も完璧に除雪していますので、お車での来院もご安心ください。
どうしても今すぐ動けない方へ(救済措置)
まずは無理に動かず、「魔法の安静ポーズ」を試してください。
1.横向きに寝る
2.膝を軽く曲げ、お腹を丸めるようにして寝る(抱き枕などがあれば挟むとより楽です) これだけで少し痛みが落ち着く場合があります。落ち着いたらすぐにお電話かLINEで状況を教えてください。
院長・施術責任者について

院長:草彅 友彦
(柔道整復師・国家資格)
これまで
延べ3万人以上の施術に携わってきました。
突然のぎっくり腰で
不安な気持ちになっている方が、
少しでも安心できるよう対応しています。
ぎっくり腰で来院された方の声(一例)

「急に動けなくなり不安でしたが、無理なく対応してもらえて安心しました」
(40代・男性/仙北市)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
よくあるご質問(ぎっくり腰)
- ぎっくり腰は安静にした方がいいですか?
-
状態によります。無理のない範囲で動いた方が良い場合もあります。
- どれくらいで動けるようになりますか?
-
個人差があります。初回に状態を確認し、目安をお伝えします。
対応エリア
仙北市・大仙市・横手市 ほか近隣地域
ぎっくり腰でお困りの方へ
「今この痛み、どうしたらいいのか分からない」
そんなときこそ、一度ご相談ください。
▶ ご相談・ご予約はLINEから受け付けています
【最終更新日】2025年12月18日
【情報責任者】なぎの木整骨院 院長 草彅友彦(柔道整復師)
