
突然のぎっくり腰で動けない方へ
原因から整えて早い回復を目指します!
ぎっくり腰は、ある日いきなり起きたように見えて、実はその前から体に負担がたまっていることが少なくありません。
中腰、立ち上がり、荷物を持つ動き、くしゃみ、朝の動き出し。
その最後のきっかけで、腰が一気に耐えられなくなった状態です。
「動くのがこわい」
「仕事に行けない」
「このまま悪化したらどうしよう」
そんな不安を感じている方へ。
なぎの木整骨院では、その場しのぎで終わらせず、なぜ動けなくなったのかをわかりやすく確認しながら、痛みの原因を丁寧に整えていきます。
なぜ、動けなくなるほどの激痛が走るのか?

レントゲンでは分かりにくいこともありますが、ぎっくり腰の強い痛みは、体の中で起きている大きなトラブルが重なって出ていることがあります。
1. 深層筋の「過緊張(かきんちょう)」
腰を守ろうとして、体の奥深い筋肉が反射的にガチガチに固まってしまいました。
「体が自分を守るために、強力なブレーキをかけ続けている状態」です。
このブレーキを解除しない限り、痛みはなかなか引きません。
2. 関節の「衝撃ロック」
中腰やひねり動作、急な動きのくり返しで、腰の関節が本来の動きを失い、ガタついてロックがかかったような状態になることがあります。
なぎの木整骨院が選ばれる理由
腰に触れずに「動き」を取り戻す
痛みが強い時は、患部をグイグイ押すことはしません。手足や内臓の緊張を整えることで、腰への負担を最小限に抑えながら動きを改善します。
再発を防ぐ「戻りにくい体」作り
痛みが落ち着いた後も、再発しにくい体を目指して、姿勢・動き方・支えに必要な筋肉まで見ていきます。
「またやりそうで不安」という方にも、日常生活で気をつけることをわかりやすくお伝えします。
大仙市からも通いやすい環境
角館駅から車で5分、駐車場8台完備。冬期間も完璧に除雪していますので、お車での来院もご安心ください。
どうしても今すぐ動けない方へ(救済措置)
まずは無理に動かず、「魔法の安静ポーズ」を試してください。
1.横向きに寝る
2.膝を軽く曲げ、お腹を丸めるようにして寝る(抱き枕などがあれば挟むとより楽です) これだけで少し痛みが落ち着く場合があります。落ち着いたらすぐにお電話かLINEで状況を教えてください。
院長・施術責任者について

院長:草彅 友彦
(柔道整復師・国家資格)
これまで
延べ3万人以上の施術に携わってきました。
突然のぎっくり腰で
不安な気持ちになっている方が、
少しでも安心できるよう対応しています。
ぎっくり腰で来院された方の声(一例)

「急に動けなくなり不安でしたが、無理なく対応してもらえて安心しました」
(40代・男性/仙北市)
※個人の感想であり、効果を保証するものではありません。
よくあるご質問(ぎっくり腰)
- ぎっくり腰は安静にした方がいいですか?
-
状態によります。無理のない範囲で動いた方が良い場合もあります。
- どれくらいで動けるようになりますか?
-
個人差があります。初回に状態を確認し、目安をお伝えします。
対応エリア
仙北市・大仙市・横手市 ほか近隣地域
ぎっくり腰でお困りの方へ
「今この痛み、どうしたらいいのか分からない」
そんなときこそ、一度ご相談ください。
▶ ご相談・ご予約はLINEから受け付けています
【最終更新日】2025年12月18日
【情報責任者】なぎの木整骨院 院長 草彅友彦(柔道整復師)
